フォネティックコード
無線以外でフォネティックコードが活躍するのは極めてまれとは思いますが、飛行機のチケットの確認などで、数字と英字の混じった番号を伝えるときなどには、オペレーターの方が、ハワイのH とか言われています。
さて、先日、電話でメールアドレスを伝えることがあったのですが、
「復唱します。」
「アメリカのA、ジャパンのJ」 この位はまぁ普通でしょうか。次のMはメキシコで来るのかと思いきや、
「マイクロソフトのM」 (電話かけた先ばれますか)と来た時には、ちょっと吹き出してしまいました。
EとかWが混じっていたら、エクセルのE、とか ワードのWって言ってくれたかな?


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by amd_factory | 2018-05-04 07:43 | アマチュア無線 | Comments(0)
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アマチュア無線とラジコン。冬はスキー
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