クロネコのサービスセンターの神対応

通販で注文して、クロネコで送ってくると、お問い合わせ番号の連絡があった。
しかし、その番号は一晩経っても”伝票番号未登録”のまま。しかも配達予定は今日なのに。
これはさすがにおかしいので、とりあえずクロネコのサービスセンターに電話した。

そこで驚くことが・・・・

私「問い合わせ番号xxxx-xxxx-xxxxの荷物で、今日配達予定なのですが、ネットで調べても、伝票番号未登録のままなので、本当に荷物はくるのでしょうか?」
ク「確かに未登録ですね。どちらから発送されました?」
私「愛知だったと思います。昨日発送されているはずなのですが、うちの住所宛の荷物があるかとか、わかりますか?」
ク「住所とお名前をお願いします」
私「xxxxxxxです」

ク「そのお荷物ですが、佐川急便で岐阜県より昨日発送されています。」


なんと、他社の荷物も調査可能なのか?お問い合わせ番号って、各社独自ではないのか?

ク「○○の営業所より配達ですが、電話番号をお伝えしましょうか?」

なんと凄い対応なのだろう。びっくりを通り越して感動した。


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by amd_factory | 2017-04-21 06:50 | その他 | Comments(1)
Commented by 山本隆 at 2017-05-30 16:47 x
 私はヤマト運輸は絶対使いません。以前は営業所が近いとかファミマで出せるとかでヤマト中心に使っていたのですが、郵便局に変えました。理由はトラブルが生じた時の対応が最悪だからです。
 鹿児島の酒屋から鳥取に送ってきた焼酎3本をダンボールケースそのままに東京に転送したのですが、1週間ほどしても届かず、大阪で止まっているのでおかしいなと思っていたら、ヤマトから電話がありました。「3本とも割れちゃいました。どうしましょう?」と言うのです。「割『れ』ちゃいました」ではなく「割『っ』ちゃいました」でしょう。「どうしましょう?」じゃなく「ごめんなさい」ではないですか?から始まり、2時間ほど補償の仕方についてケンカしました。その中で私の「梱包方法が悪い」とか言うんですよ。「郵便局はこのダンボールケースで鹿児島から鳥取に無事運んで来ましたよ。」と言い返したらグーの音も出ませんでしたが。
 結局、割った焼酎の合計金額を金銭で補償するという提案が出て来たのですが、それでは折角手に入れたプレミアム焼酎を先輩に差し上げられなくなるからと反論して、同じ焼酎を現物で補償をしてもらいました。なんだかんだ相当抵抗されましたが。すると「示談書に署名捺印してくれ」と言って来たんです。示談書は私の利益を守るためのものではなく、これ以上私から無理難題を吹っかけられないための防衛策ですし、ヤマト社内でのアリバイ作りでもあります。「こんな会社は二度と使わない」と捨て台詞を言って別れました。クレーマーと思われたんでしょうけれど、それからは自分で送る物はヤマトは回避するようにしています。
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